書類と手続き



どのジュースでも当たりでもう一本もらえる訳ではないのですが
どうやら同じ飲料でも自動販売機ごとに価格も違うので設定によっては貰えたりもらえなかったり条件が違うようです。



もらえない飲料


Red Bull  210円
世界一のバリスタ監修 コクと香りのブレンド BLACK  140円
世界一のバリスタ監修 香るブレンド 微糖  140円
ゼリースパークリングピンクグレープフルーツ 150円
エアロスムースCOFFEE  140円
エアロスムースLATTE  140円
カルピスウォーター  140円
三ツ谷サイダー  140円
芳醇一煎  140円
おいしい麦茶  140円
贅沢香茶ジャスミンティー 150円
温州みかんゼリー  160円
大人のカロリミットはとむぎブレンド茶  150円
コクのミルクコーヒー  150円
MIUレモン&オレンジ 130円
MIUピーチ&ヨーグルト味 130円
MIUおいしい水 110円



もらえる飲料


エナジージム  130円
エスカップ-v  130円
午後の紅茶レモンティー 130円
午後の紅茶ミルクティー 130円
ゼリースパークリンググレープ  130円
ゼリースパークリングレモン  130円
炭酸強め純粋サイダー  110円
ピーチネクター 130円
涼雅  130円
やすらぎのアイスココア 130円
ICE Blend LATTE微糖 120円
ICE Blend COFFEE微糖 120円
DEMITASS PREMIUM微糖 130円
DEMITASS PREMIUM 130円
世界一のバリスタ監修 コク深ブレンド  130円


私の経験的には自販機の当たりが出る確率は1000回中で1~2,3回ぐらいの確率であると思っています。

また当たりが出てもどれでももう一本もらえる訳ではないのでどれを貰えるのか確認するために当たり状態の自販機の状態を撮影したりしている間に、
制限時間が来てしまったようでもう一本もらい損ねました。

今回もDYDOの自動販売機でしたが
解除されるまでの時間は30秒~60秒ぐらいだったはずです。
自動販売機側から「早く押せ」のようなアナウンスは一切されないので、そこは若干ずるいとは思います。


制限時間についての情報が今回新たに分かりましたが
当たりでもう一本貰える商品についての正確な情報も分かりました。
おそらく120円かそれ以下の商品だけです。150円のペットボトルなどは対象ではありません。


ランサーズでも
クラウドワークスでも
作業件数の30%(端数切捨て)が拒否可能な件数です。

10発注したら3件
200では60が拒否可能な数になります。


しかしクラウドワークスの方が結果的な拒否数は少し多く出来ます。



それは何故かというと
クラウドワークスの場合、拒否したタスクも、タスクの総合数に数えるからです。

100発注して30拒否した場合
130のタスクがあると計算され、
130×0.3= 39 が拒否可能な数となり
39から既に拒否した30を引いた 9 件が追加で拒否可能な数となります。
しかも、この複利計算が この9件に対しても適応され
さらに2件拒否可能となり、 その2件が増えることで
さらに1件拒否可能となります。

最終的には最大で141のタスクを回収できるのです。

ランサーズではそれはありません。

このページのトップヘ