書類と手続き

2019年02月

依頼のコンテンツをTwitterで拡散するというサービスがたくさん出品されています。
しかし効果の程度が全然分からないのでアカウントを教えて欲しいと出品者に問い合わせるのですが、教えてくれない人も多いです。
その理由として、coconala外で連絡を取れてしまう手段を提供する事になるから運営の方で禁止しているから、だそうです。

しかしながら教えてくれる人もいたり
サービスに堂々とアカウント(連絡先)を書いている人も居たり
そして、そのようなサービスがずっと売れ続けてさえ居ます。

そのあたりからしてもcoconalaの運営はいい加減だと言わざるを得ません。


電話認証するとワーカーに相談できるようになると書かれているのですが
これは、あまり意味がありません

認証しなくても見てみてを送ることは可能であり、
この見てみては相談と同じメッセージを送るだけだからです。

電話認証すると相談ボタンが有効になりますが
相談出来る上限が増える訳ではありません




「Wantedly Visit」の中でカジュアルなイベント『ミートアップ』の募集が出せることで、月間200万を超えるユーザーに対して集客ができるだけではなく、応募者のプロフィールを確認することや、企業から気になるユーザーにスカウトを送ることで集客を促進することが可能になります。
というwantedlyの新機能ミートアップですが
開催する会社側に様々な過失があった事例がありました。


具体的には
ミートアップに申し込んでもずっと連絡が来ないまま当日になり
予定時刻の2時間前になって突然「お待ちしています」との連絡をよこすなど

それを問題視しなければいけない理由は
連絡が来ないまま当日になり
そのまま開催するのかしないのか有耶無耶になる場合や
当日を過ぎた後で「中止しました」との連絡をよこすなどの対応をしてくる会社も多数あるからです。



 

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